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新田ボクシングジムでは
「0からチャンピオンを育てる」つもりで「基礎から丁寧に」指導する事を約束いたします。
「フォーム」「ガード」「パンチ(=攻撃<オフェンス>)」「フットワーク」「ディフェンス(=防御)」「サンドバック」「パンチングボール」「ミット」等全て丁寧親切に指導します。
また練習生側からの「~を教えてほしい」「ミット打ちがやりたい」等の要望も大歓迎 です。
 
「世界一安全なジム」を目指す宣言
新田ボクシングジムではプロボクサー&アマチュアボクサー以外にも”練習に慣れて来た”プロボクサー&アマチュアボクサー志望者にマスボクシング(実際に当てないでタッチする練習。スピードと正しいボクシングフォームと動態視力を養うのに最適な練習です。)と
スパーリング(実際に当て合う練習。実戦力を養成に最適です。)へのステップアップを認めています。(練習生でも”練習に慣れてきた”希望者には認めます。)
その際、「世界一安全なシステム」を採用しておりますので安心してステップアップ出来ます。
 
※新田会長とトレーナーが不在の時はマスボクシングならびにスパーリングは禁止です。
※「力を入れずにスピードを出して当てない」マスボクシングはやってみると意外に難しいものです。
そして「もらうはずの無いパンチ」を不意打ちでもらうと意外と効くものです。
(相手がパンチを当てて来ないと思っているので筋肉を硬直させていない状態でパンチをもらうためです。)
新田ボクシングジムでは会長&トレーナーが万が一当ててしまった練習生に対しては”その場ですぐ”「マスだから(当てないように)」と言いますので安心してマスボクシングが出来ます。
 
※マスボクシング&スパーリングには
信頼と実績のブランド「ウイニング社」
”ソフトタイプグローブ”と”フルフェイスヘッドギア”のみ
使用しています。

ボクシング基礎知識に書いてありますようにグローブには重さがありまして通常マスボクシング&スパーリングでは14オンスを使用します。
しかし、同じ14オンスでも世界一の性能を誇る「ウイニング社」と他社の14オンスでは性能やダメージがまるで違うのが現実です。
例えばグローブは通常オンス数字が小さい程ダメージが大きいのですが、「ウイニング社」の14オンスと他者の16オンスでは、「ウイニング社」の14オンスの方がダメージが無いのです。
それ程「ウイニング社」の製品は安全なのです。
しかし新田ボクシングジムではさらに万全に「ウイニング社」の14オンスのソフトタイプグローブを使用しています。
これはグローブ内に柔らかいソフリナとウレタンが入っているのでダメージは極めて少ないです。
さらに体重差、技術差のある場合は16オンスのソフトタイプグローブを使用して万全な安全体制を取ります。
  グローブ
 
ヘッドギア   ヘッドギアに関しても「ウイニング社」のヘッドギアを使用しています。
もちろんグローブ同様、他社製品と比べて抜群のダメージ保護機能が付いています。
新田ボクシングジムではさらに万全に「ウイニング社」の”フルフェイス”ヘッドギアを採用しています。
これは「頭全体」だけでなく「鼻」「耳(鼓膜)」を守るだけでなく「鼻と額(=おでこ)」の部分に「鉄とフェルト」が入っているので「ダメージが極めて少ない」のです。
フェルトで保護されているので「打った方の拳も痛く無い」です。
 
この様に新田ボクシングジム「世界一安全なジム」を目指しています。

「体力作りコース」からはじめて「プロライセンス」→「プロボクサー&チャンピオンコース」と”ゆっくり””確実に””ダメージなく”ステップアップして行きたい方にも最適です。
「ボクシングを習いたい。試合をやるつもりは無いけど強くはなりたい。だからマスボクシングやスパーリングはやってみたい。でもダメージが心配だし、鼻もつぶれたくない、、、」という方にも新田ボクシングジムは最適です。

※ただし、会長やトレーナーが認めた上級技術者同士がマス、またはスパーリングを行う場合に限りソフトタイプ以外のグローブとオープンヘッドギアの使用を認めます。

     
いくらボクサー自身にやる気と才能があってもジムにマッチメーク力(試合を組む力)がなければなかなか上には上がれません。

新田ボクシングジムでは

1.

ゴールデンチャイルドボクシング(金子ジム主催で年間5~6回開催。
新田会長はこの興行のプロモーターの1人なので充分な試合枠を持っています。)
2..
フレッシュボーイ(全試合。4回戦ボーイの試合。)
3..
新人王戦(トーナメントで勝ち進んで優勝すれば日本ランキング入り!!)
4..
新田ジム主催興行(新田会長自身もプロモーターライセンスを獲得する予定です。
年5~6回主催して選手にたくさんのチャンスをあげたいと考えています。)
5..
戦士と語る~現場編~で新田会長はたくさんのボクシングジム会長と人脈を持っていいるので他のジム主催の興行にも出られるチャンスが充分にあります。
☆つまり、新田ボクシングジム選手は「試合枯れ(=試合をやりたいのに試合を組んでもらえないこと)」がありません。
「世界一安全」を目指し「基礎からきちんと教える」「たくさんの試合チャンスがある」
それが新田ボクシングジムです。
プロ選手・プロコースの為の ストレングスコーチ&メンタルトレーニングコーチ
ストレングス&コンディションニングコーチ、メンタルトレーニングコーチによるサポート体制が充実しています
ストレングス&コンディショニングコーチ  長澤誠浩
(有)フィジックスURLリンク

長澤氏は国立スポーツ科学センターの非常勤講師として、日本のトップアスリート達のトレーニングコーチとして活躍しています。 なんと元プロボクサーとして全日本新人王を獲得し、日本ランカーにまでなったという方です。
引退後、米国へ留学し、コンディショニングやトレーニングコーチとして評価の高いNSCA認定のCSCSという資格を取得し、帰国後は東海大アメフト部や早稲田大水泳部などのコーチを歴任されています。
週に一度、夕方3時間ほどジムに来て直接指導をしていただいています。それ以外にも、トレーニングプログラムの作成、随時電話やEメールによる相談など、時間外でも全面的に協力してもらっています。

メンタルトレーニングコーチ補佐  小西 徹

心理学のテクニックを使い、身体トレーニングと同じようにメンタル面も系統的にトレーニングするメンタルトレーニング。新田ジムでは、その日本における第一人者のひとりである高妻容一東海大助教授の指導を受けられます。オリンピック選手や、一流のプロスポーツ選手に指導をしている有名な方です。
ボクサーは基本的に気持の強い人間が多いものです。「俺はメンタル面は強いから大丈夫です」という選手が多いが、メンタルトレーニングとはそんな単純なものではありません。世界のトップ選手達は、皆「心」の部分を「技」や「体」と同じように「トレーニング」しているのです。これからはボクシング界もこの考え方を取り入れてゆくべきだと思います。

   メンタルトレーニングURLリンク

スパーリング用ビデオ設備

自分の欠点(例:ガードが下がる。アゴが上がる、頭を振っていないetc.)はトレーナーに何回注意されてもそれだけではなかなか自覚出来ないし修正出来ないものです。
”自分ではやっているつもり”なのに実際は出来ていない事は多々あります。
そんな時は、自分の目で見て納得しないと欠点は修正出来ません。
だから新田ボクシングジムでは「スパーリング&マスボクシング用のビデオカメラ」を設置しました。
実際に自分の欠点を見る事でスパーリングやマスボクシング、さらにはジムワークの効果は最低でも2倍3倍になります。
日々の練習で確実に飛躍的に上達したい方は是非有効活用して下さい。
なお、「一般会員・女性会員のミット打ちやシャドーボクシングのフォームチェック」にも積極的に使用して下さい。